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「パリノルール」は、フランス語のできない人がディープにパリを楽しむためのガイドブックです。
coversmall.jpg メディアファクトリーより好評発売中!

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2006 / 08 / 06 ( Sun ) 16:25:32 | 見た目 | トップ↑
本の裏側はこんな感じ
coversmall3.jpg サイズは縦180×横180mm 
2006 / 08 / 06 ( Sun ) 16:34:53 | 見た目 | トップ↑
パラパラめくりますと
pages-anime1.gif こんなページが160ページ。(目次はこちら
2006 / 08 / 06 ( Sun ) 18:24:06 | 見た目 | トップ↑
カバーをはずすと
hyoshi.gif タイトルがググッと小さくなって
2006 / 08 / 06 ( Sun ) 19:50:35 | 見た目 | トップ↑
裏側も
hyoshiura.gif バーコードが消えてスッキリ!

持ち歩いても、ガイドブックと気づかれません!
2006 / 08 / 06 ( Sun ) 19:55:44 | 見た目 | トップ↑
『パリノルール』とは?
フランス語がわからなくても大丈夫!

パリノルールは、パリを快適に旅するためのちょっとしたコツと、ディープな楽しみ方をナビゲートします。

パリ独特のちょっとしたルールを知っているだけで、
パリとパリジャンとパリジェンヌはアナタに180 度違った顔を見せてくれます。

パリが初めての人も、もう何回か行った人も、一度行って好きになれなかった人も、
本書を読んでから旅すれば、パリのトリコになってしまうでしょう!

パリノルールは、パリを旅する人を応援するガイドブックです。
2006 / 08 / 09 ( Wed ) 09:58:00 | こんな本です | トップ↑
『パリノルール』の構成
1章  HOW TO SURVIVE IN PARIS
滞在をスムーズにしてくれる基本のルールをナビゲート。

2章  WHERE TO GO
さまざまなジャンルのパリ通が、アナタの興味に応じて、行くべき先をナビゲート 。

3章  WHAT TO DO
滞在中にやってみたら楽しいこと、知っていたら便利なことをナビゲート。

4章  HOW TO EAT
おいしいものに アクセスする方法をナビゲート。

付録  MUST-STOPS
行くべきエリアの行くべきスポットを地図とリストでナビゲート。

詳しい目次はこちら↓

続きを読む
2006 / 08 / 09 ( Wed ) 10:26:16 | 詳しい目次 | トップ↑
バリノルールを書いた人
それぞれの分野でパリとかかわる選ばれし27人!
独自の視点でパリの魅力をナビゲート。


ガイドブックを読んでいて、
「一体どんな人がコレ(お店など)をおすすめしてるんだろう?」と思ったことはありませんか?
巻末の奥付を見てもライターの名前が羅列してあるだけ。
どんな趣味嗜好の人が“コレ”を選ぶにいたったのか、さっぱりわかりません。

そこで本書では、書いた人のバックグラウンドが少しでも伝わるように、
各執筆者の簡単なプロフィールを載せてみました。
それですべてがわかるわけではないですが、書き手の顔が少しでも感じてもらえたら、きっと一緒に旅したような気持ちになれるのでは?の願いを込めて。

執筆者リスト↓

続きを読む
2006 / 08 / 09 ( Wed ) 10:32:52 | 書いた人 | トップ↑
『パリノルール』を読むときの注意
明るいところで読みましょう!

◎本を開いた瞬間に、アタマを日本モードから
フランス的ラテン・モードに切り換えましょう!
2006 / 08 / 09 ( Wed ) 10:36:12 | まえがき | トップ↑
『パリノルール』のルール(一部抜粋)
本書の文中でフランス人・パリジャン・パリジェンヌという言い方がいくどとなく出てきますが、もちろんすべての「フランス人」「パリジャン」「パリジェンヌ」がそうであるわけではありません。

本書に出てくる「フ ランス人」「パリジャン」「パリジェンヌ」は、ツーリストが出会う可能性が比較的高い「フランス人」「パリ ジャン」「パリジェンヌ」のみなさんが中心です。

ご承知のとおり、フランスは個人尊重の国のせいか、「俺流」などと声高に叫ばなくても「俺流」に決まっており、「個人的な意見ですが」などと前置きしなくても、意見は個人的に決まっているようなので(?) 、公共機関やお店などで何かを質問しても人によって言うことが違うこともしばしばあります(あるいは、人によって決まりを外れて融通をきかせてくれたりもあります)。

よって現地取材に基づいて各ナビゲーターが書いている本書の記述と、実際みなさんが遭遇するケースとが違う場合があるかもしれませんが、自分にとっていいほうに違う場合は喜んでその恩恵に浴し、悪いほうに違う場合は、主張してみるなり、別の人にかけあうなりしてみることをおすすめします。

(つづきは本書で)
2006 / 08 / 09 ( Wed ) 12:02:04 | まえがき | トップ↑
[お知らせ] p9のコインケースについて
入手方法についてお問い合わせが多いので、わかる範囲でお知らせします。

●本に掲載したものは、1~2年前にパリのデザイン雑貨店で購入したもの。
●複数の店で見かけた。
●製品の裏にメーカー名として「www.euro-box.be」とある(現在はリンク切れ)。
●以前、ベルギーの若者がデザインしたという記事を見たことがある。

メーカー名と一緒にmade in Hasseltとあるので、ベルギーの商品のようです。フランスだけでなく、ユーロ使用国のデザインショップなどで販売していたようなので、ご希望の方は、ヨーロッパに旅行に行かれたときにでも、インテリアやデザイン雑貨の店を探してみると出合えるかもしれません。

なお、以下のサイトで、デザインは違いますが、類似品らしきものが買えるようです。ただし、実物を見ていないのと、サイトの信用性もこちらで保障できませんので、ご購入に関してはご自身の責任でお願いします。

http://www.freedomadl.nl/catalog.asp?catId=36&subID=144
http://www.dantotec.de/shop/richter-auto-kfz-zubehoer-euro-muenzbox-c-9877_9879.html

いいコインケースに出合えなかった場合は、本で紹介したコイン識別法を活用してみてください。


2006 / 09 / 20 ( Wed ) 11:28:55 | お知らせ | トップ↑
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